- 1826
- 2026/10/16
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 14.18倍
- 2010年以降
- 赤字-163.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.6%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
佐田建設(1826)の従業員数 - 兼業事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は本社に土木・建築別の事業本部を置き、国内各支店等の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/24 9:13
また、経営管理を充実させる観点から、管理体制は「土木関連」、「建築関連」及び「兼業事業」の3つの区分としております。
なお、「土木関連」は土木工事全般、「建築関連」は建築工事全般、「兼業事業」はアスファルト合材の販売などを行っております。 - #2 兼業事業売上原価報告書(連結)
- 【兼業事業売上原価報告書】2026/06/24 9:13
- #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/24 9:13
(注) 1 従業員数は、当社グループから他社への出向者を除き、他社からの出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 土木関連 155 建築関連 173 兼業事業 12 全社共通 123 合計 463
2 当社及び連結子会社は、単一事業分野において営業を行っているため、小分類である土木関連・建築関連及び兼業事業に区分して記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築関連の受注高は、民間大型工事を受注したこと等により、前期に比べ64億2千6百万円増加し315億4千5百万円(前期比25.6%増)となりました。売上高は、官庁工事における前期繰越工事高が増加したこと等により、前期に比べ16億3千5百万円増加し251億2千5百万円(前期比7.0%増)となり、売上総利益は、売上高の増加、工事原価の削減により、前期に比べ5億円増加し24億5千5百万円(前期比25.6%増)となりました。2026/06/24 9:13
(兼業事業)
兼業事業の受注高および売上高は、群馬県全体の合材出荷量の減少や受注価格競争等により、前期に比べ4千1百万円減少し4億3千1百万円(前期比8.7%減)となり、売上総利益は、売上高の減少に加え、資材価格高騰分の販売価格への転嫁が進まず、前期に比べ4千9百万円減少し1百万円の損失(前期は4千7百万円の利益)となりました。