- 1826
- 2026/09/04
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 14.47倍
- 2010年以降
- 赤字-163.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.49%
- ROE 予
- 8.37%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 47億3400万
- 2014年3月31日 -0.95%
- 46億8900万
個別
- 2013年3月31日
- 51億100万
- 2014年3月31日 -1.12%
- 50億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/30 9:21
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- なお、取得価額相当額は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2014/06/30 9:21
② 支払リース料、減価償却費相当額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、各事業年度毎に一括して3年間で均等償却を行っております。
長期前払費用
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2014/06/30 9:21 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 9:21
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- より、財務諸表等規則第121条第1項2号に定める有形固定資産明細表において、特別の法律の規定により資産の再評価が行われた場合その他特別の事由により取得原価の修正を行った際に生じた再評価差額等は、これまでの、増減があった場合に記載する「当期増加額」又は「当期減少額」の欄のほか、期首又は期末の残高について「当期首残高」及び「当期末残高」の欄に内書(括弧書)する方法に変更しております。2014/06/30 9:21
また、以下の事項について、記載を省略しております。