法人税等調整額
連結
- 2018年3月31日
- 1億5700万
- 2019年3月31日 -28.03%
- 1億1300万
個別
- 2018年3月31日
- 1億2400万
- 2019年3月31日 -45.97%
- 6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、前期に比べ7億8千5百万円減少し6億7千8百万円(前期比53.7%減)となりました。2019/06/27 9:57
親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の取崩による法人税等調整額1億1千3百万円の計上等により、前期と比べ6億6百万円減少し4億6千3百万円(前期比56.7%減)となりました。
当社の業績につきましては、受注高は土木関連90億6千7百万円(前期比5.0%減)、建築関連209億1千9百万円(前期比55.4%増)、兼業事業3億5千6百万円(前期比24.0%減)となり、合計で前期と比べ68億6千8百万円増加し303億4千3百万円(前期比29.3%増)となりました。また、工事関係の受注高の工事別比率は、土木関連30.2%、建築関連69.8%であり、発注者別比率では、官公庁工事44.7%、民間工事55.3%であります。受注増加の要因としては、連結と同様の理由によるものです。