- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「土木関連」は土木工事全般、「建築関連」は建築工事全般、「兼業事業」はアスファルト合材の販売などを行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/06/26 10:13- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2020/06/26 10:13- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2020/06/26 10:13 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/06/26 10:13 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役 富岡政明と当社との間に特別な人的関係、資本関係または取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏が所長である富岡労務管理事務所と当社の間には、特別な人的関係、資本関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役 丸山和貴は現在カネコ種苗株式会社の社外取締役を務めております。カネコ種苗株式会社と当社との間には工事請負等の取引がありますが、条件面は他の取引先と同様であり、当社売上高に占める割合は多いものではありません。また、同氏が所長である丸山法律事務所は、当社と顧問契約を締結しておりますが、他社同様の取引条件によっており、その取引に特別な利害関係はありません。以上から同氏と当社との関係性に特別な利害はなく、当社は同氏の弁護士としての豊富な経験が経営の透明性確保や向上に繋がるものと判断し、社外取締役に選任しております。
社外監査役 木部和雄は、当社株式を4.11%保有(2020年3月31日現在)する株式会社群馬銀行の取締役副頭取及び代表取締役会長等の要職を歴任し、現在は株式会社群馬銀行の相談役を務めております。株式会社群馬銀行は当社の主要な借入先でありますが、当社の同行からの借入金の総資産に占める割合は0.2%と僅少であります。以上から同氏と当社との関係性に特別な利害はなく、当社は同氏の経営者としての豊富な経験が経営の透明性確保や向上に繋がるものと判断し、社外監査役に選任しております。
2020/06/26 10:13- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は、土木関連106億6千4百万円(前期比5.1%増)、建築関連125億4千4百万円(前期比50.3%減)、兼業事業4億1千万円(前期比11.7%増)となり、合計で前期と比べ121億5千9百万円減少し236億1千9百万円(前期比34.0%減)となりました。
売上高は、土木関連125億4千6百万円(前期比19.4%増)、建築関連235億3千7百万円(前期比31.1%増)、兼業事業4億1千万円(前期比11.7%増)となり、合計で前期と比べ76億6千5百万円増加し364億9千4百万円(前期比26.6%増)となりました。
繰越高は、土木関連108億2千1百万円(前期比14.8%減)、建築関連87億5千8百万円(前期比55.7%減)となり、合計で前期と比べ128億7千4百万円減少し195億7千9百万円(前期比39.7%減)となりました。
2020/06/26 10:13- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 10:13