- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間より「通信設備エンジニアリング事業」セグメントにおいて、株式会社大一電業社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては191,814千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
2017/11/10 9:48- #2 事業の内容
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(通信設備エンジニアリング事業)
当第2四半期連結会計期間において、株式を取得したことに伴い、株式会社大一電業社を連結子会社にしております。
2017/11/10 9:48- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
② 企業結合を行った主な理由
株式会社大一電業社は昭和24年の創業以来、電気設備のメンテナンス及び生産設備の合理化工事における設計、施工など工場内での電気設備工事を得意とする会社であります。この培われた業歴や実績を活かし、当社の通信設備エンジニアリング事業において電気設備工事分野の強化・拡大をめざすものであります。
③ 企業結合日
2017/11/10 9:48- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント別の受注・売上の状況は次のとおりであります。
(通信設備エンジニアリング事業)
通信設備・モバイル関連工事等の受注拡大により、受注高は72億28百万円(前年同期比9.1%増)となり、売上高は63億円(前年同期比6.5%増)となりました。
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