純資産
連結
- 2013年3月31日
- 348億8800万
- 2014年3月31日 +6.46%
- 371億4200万
- 2015年3月31日 +2.67%
- 381億3500万
個別
- 2013年3月31日
- 258億600万
- 2014年3月31日 +7.6%
- 277億6800万
- 2015年3月31日 +2.69%
- 285億1500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が541百万円増加し、繰越利益剰余金が349百万円減少しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 14:14
また、当事業年度の1株当たり純資産額が5.89円減少しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が663百万円増加し、利益剰余金が470百万円減少しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 14:14
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額が7.93円減少しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2015/06/25 14:14
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ただし、複合金融商品については、組込デリバティブを区別して測定することができないため、全体を時価評価し評価差額を当事業年度の損益に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較して、22億18百万円減少し、251億54百万円となりました。未成工事受入金が1億7百万円増加したものの、短期借入金が19億46百万円減少したことによるものであります。2015/06/25 14:14
純資産は、前連結会計年度末(少数株主持分を含む)と比較して、9億92百万円の増加となりました。主な増加は利益剰余金4億27百万円、その他有価証券評価差額金7億68百万円であり、自己資本比率は前連結会計年度末の53.4%から56.7%となりました。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2015/06/25 14:14
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 37,142 38,135 普通株式に係る純資産額(百万円) 34,464 35,880