四半期報告書-第62期第1四半期(平成27年4月30日-平成27年6月30日)
(表示方法の変更)
従来、総合エンジニアリング事業において「完成工事高」に含めて表示していた一部の売上高について、重要性が増加していることから、実態に即した表示を行うため、当第1四半期連結累計期間より「兼業事業売上高」に含めて表示することに変更し、関連する売上原価、売上総利益についても、「完成工事原価」、「完成工事総利益」から「兼業事業売上原価」、「兼業事業売上総利益」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映するため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「完成工事高」に含めていた820百万円、「完成工事原価」に含めていた671百万円及び「完成工事総利益」に含めていた149百万円を、それぞれ「兼業事業売上高」、「兼業事業売上原価」及び「兼業事業売上総利益」に組替えております。
従来、総合エンジニアリング事業において「完成工事高」に含めて表示していた一部の売上高について、重要性が増加していることから、実態に即した表示を行うため、当第1四半期連結累計期間より「兼業事業売上高」に含めて表示することに変更し、関連する売上原価、売上総利益についても、「完成工事原価」、「完成工事総利益」から「兼業事業売上原価」、「兼業事業売上総利益」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映するため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「完成工事高」に含めていた820百万円、「完成工事原価」に含めていた671百万円及び「完成工事総利益」に含めていた149百万円を、それぞれ「兼業事業売上高」、「兼業事業売上原価」及び「兼業事業売上総利益」に組替えております。