有価証券報告書-第63期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1 発行済株式総数の減少は、平成28年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行ったためであります。
2 自己株式数の増加は、株式併合に伴う端数株式の取得0千株、単元未満株式の買取り3千株(株式併合前2千株、株式併合後0千株)及び持分法適用会社に対する持分変動に伴う自己株式の増加7千株によるものであります。
自己株式数の減少は、株式併合による減少4,320千株、新株予約権の行使による減少87千株(株式併合前82千株、株式併合後5千株)及び単元未満株式の売渡し0千株(株式併合後)によるものであります。
| 株式の種類 | 当連結会計年度期首 | 増加 | 減少 | 当連結会計年度末 |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式(千株)(注)1 | 62,962 | - | 56,666 | 6,296 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式(千株)(注)2 | 4,874 | 11 | 4,408 | 477 |
(注)1 発行済株式総数の減少は、平成28年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行ったためであります。
2 自己株式数の増加は、株式併合に伴う端数株式の取得0千株、単元未満株式の買取り3千株(株式併合前2千株、株式併合後0千株)及び持分法適用会社に対する持分変動に伴う自己株式の増加7千株によるものであります。
自己株式数の減少は、株式併合による減少4,320千株、新株予約権の行使による減少87千株(株式併合前82千株、株式併合後5千株)及び単元未満株式の売渡し0千株(株式併合後)によるものであります。