森組(1853)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2015年3月31日
- 8700万
- 2015年6月30日 -16.09%
- 7300万
- 2015年9月30日 +45.21%
- 1億600万
- 2015年12月31日 +3.77%
- 1億1000万
- 2016年3月31日 ±0%
- 1億1000万
- 2016年6月30日 +6.36%
- 1億1700万
- 2016年9月30日 -17.09%
- 9700万
- 2016年12月31日 -31.96%
- 6600万
- 2017年3月31日 -30.3%
- 4600万
- 2017年6月30日 -50%
- 2300万
- 2017年9月30日 -78.26%
- 500万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2億3000万
- 2018年6月30日 -4.78%
- 2億1900万
- 2018年9月30日 -84.47%
- 3400万
- 2019年3月31日 +50%
- 5100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 11:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 384百万円 141百万円 繰延税金負債 合計 282 335 繰延税金資産(負債△)の純額 73 △270 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホ.当期純損益2026/06/25 11:21
事業譲渡益の増加により特別利益が増加したことに加え、事業整理損失の減少により特別損失が減少したことから、税引前当期純利益は増加しました。一方で、繰延税金資産の取崩しに伴い法人税等調整額を計上したことから、当事業年度における当期純利益は前年同期より0.6%増加の926百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報