営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 16億4500万
- 2018年9月30日 -13.5%
- 14億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/11/14 11:23
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △427 四半期損益計算書の営業利益 1,645
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:百万円)2018/11/14 11:23
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △439 四半期損益計算書の営業利益 1,423 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共建設投資は底堅く推移しているほか、民間建設投資は企業収益の改善等を背景に設備投資などが持ち直し、全体的に堅調に推移いたしました。しかしながら、建設技術者及び技能労働者不足は依然として解消されておらず、受注競争の激化や労務単価・資機材価格の上昇など、経営環境は厳しい状況が続いております。2018/11/14 11:23
このような状況の下、当第2四半期累計期間における工事受注高は12,320百万円(前年同四半期比3.4%減)となり、売上高16,386百万円(前年同四半期比9.7%減)、営業利益1,423百万円(前年同四半期比13.5%減)、経常利益1,419百万円(前年同四半期比13.4%減)、四半期純利益964百万円(前年同四半期比13.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。