1853 森組

1853
2026/03/31
時価
105億円
PER 予
15.51倍
2010年以降
2.26-19.72倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.38-2.8倍
(2010-2025年)
配当 予
4.35%
ROE 予
4.55%
ROA 予
2.71%
資料
Link
CSV,JSON

森組(1853)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2011年9月30日
2億9500万
2012年9月30日 -4.41%
2億8200万
2013年9月30日 -68.44%
8900万
2014年9月30日 +382.02%
4億2900万
2015年9月30日 +139.63%
10億2800万
2016年9月30日 -45.43%
5億6100万
2017年9月30日 +193.23%
16億4500万
2018年9月30日 -13.5%
14億2300万
2019年9月30日 -81.1%
2億6900万
2020年9月30日 +18.96%
3億2000万
2021年9月30日 +148.44%
7億9500万
2022年9月30日 -87.8%
9700万
2023年9月30日 +474.23%
5億5700万
2024年9月30日 -37.88%
3億4600万
2025年9月30日 -25.14%
2億5900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(単位:百万円)
利益金額
全社費用(注)△502
四半期損益計算書の営業利益97
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり管理部門の人件費や経費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/14 11:19
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
全社費用(注)△530
四半期損益計算書の営業利益557
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり管理部門の人件費や経費であります。
2023/11/14 11:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、公共建設投資、民間建設投資ともに堅調に推移しているものの、原材料価格の高騰や建設技術者・労働者不足により、資材価格・労務費などの建設コストが上昇する懸念は依然として払拭されず、先行き不透明な状況が続いております。
このような状況の下、当第2四半期累計期間における工事受注高は15,084百万円(前年同四半期比173.2%増)となり、売上高13,254百万円(前年同四半期比17.4%増)、営業利益557百万円(前年同四半期比472.3%増)、経常利益515百万円(前年同四半期比820.4%増)、四半期純利益339百万円(前年同四半期は四半期純利益25百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/11/14 11:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。