森組(1853)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2011年9月30日
- 2億9500万
- 2012年9月30日 -4.41%
- 2億8200万
- 2013年9月30日 -68.44%
- 8900万
- 2014年9月30日 +382.02%
- 4億2900万
- 2015年9月30日 +139.63%
- 10億2800万
- 2016年9月30日 -45.43%
- 5億6100万
- 2017年9月30日 +193.23%
- 16億4500万
- 2018年9月30日 -13.5%
- 14億2300万
- 2019年9月30日 -81.1%
- 2億6900万
- 2020年9月30日 +18.96%
- 3億2000万
- 2021年9月30日 +148.44%
- 7億9500万
- 2022年9月30日 -87.8%
- 9700万
- 2023年9月30日 +474.23%
- 5億5700万
- 2024年9月30日 -37.88%
- 3億4600万
- 2025年9月30日 -25.14%
- 2億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 11:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり管理部門の人件費や経費であります。利益 金額 全社費用(注) △502 四半期損益計算書の営業利益 97
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:百万円)2023/11/14 11:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり管理部門の人件費や経費であります。利益 金額 全社費用(注) △530 四半期損益計算書の営業利益 557 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資、民間建設投資ともに堅調に推移しているものの、原材料価格の高騰や建設技術者・労働者不足により、資材価格・労務費などの建設コストが上昇する懸念は依然として払拭されず、先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 11:19
このような状況の下、当第2四半期累計期間における工事受注高は15,084百万円(前年同四半期比173.2%増)となり、売上高13,254百万円(前年同四半期比17.4%増)、営業利益557百万円(前年同四半期比472.3%増)、経常利益515百万円(前年同四半期比820.4%増)、四半期純利益339百万円(前年同四半期は四半期純利益25百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。