営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 7億9500万
- 2022年9月30日 -87.8%
- 9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 11:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり管理部門の人件費や経費であります。利益 金額 全社費用(注) △410 四半期損益計算書の営業利益 795
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:百万円)2022/11/14 11:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり管理部門の人件費や経費であります。利益 金額 全社費用(注) △502 四半期損益計算書の営業利益 97
なお、当期より管理部門の強化を目的として人員増強したことから全社費用が増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資は底堅く推移しているものの、資材価格の高騰や受注競争の激化など、経営環境はより厳しさを増しております。2022/11/14 11:00
このような状況の下、当第2四半期累計期間における工事受注高は5,521百万円(前年同四半期比31.1%増)となり、売上高11,294百万円(前年同四半期比22.8%減)、営業利益97百万円(前年同四半期比87.7%減)、経常利益56百万円(前年同四半期比92.5%減)、四半期純利益25百万円(前年同四半期比94.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。