営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 2億6900万
- 2020年9月30日 +18.96%
- 3億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/12/17 14:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △472 四半期損益計算書の営業利益 269
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:百万円)2020/12/17 14:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △441 四半期損益計算書の営業利益 320 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資は底堅く推移しているものの、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う工事の一時中止や工期の延長など、限定的ながらも影響が出ており、予断を許さない状況が続いております。また、今後新型コロナウイルス感染症の影響が長期化することは避けられない見通しとなっており、企業収益の減少や先行きに対する不透明感の高まりによって経済状況は混迷の度を深め、経営環境はさらに厳しさを増しております。2020/12/17 14:01
このような状況の下、当第2四半期累計期間における工事受注高は8,345百万円(前年同四半期比20.0%減)となり、売上高12,591百万円(前年同四半期比12.9%増)、営業利益320百万円(前年同四半期比18.8%増)、経常利益325百万円(前年同四半期比17.2%増)、四半期純利益207百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。