金下建設(1897)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 3億200万
- 2011年3月31日 -79.47%
- 6200万
- 2012年3月31日
- -900万
- 2013年3月31日
- 2億3000万
- 2014年3月31日 -50.87%
- 1億1300万
- 2015年3月31日 +234.51%
- 3億7800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/05/13 9:22
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、複数の大型工事が完成したこと等により37億6千3百万円(前年同四半期比53.0%増)となりました。2024/05/13 9:22
利益面につきましては、売上高の増加等により営業利益が3億8千9百万円(前年同四半期比121.5%増)となり経常利益は3億9千2百万円(前年同四半期比112.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千2百万円(前年同四半期比136.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/13 9:22
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 47円35銭 112円12銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 102 242 普通株式の期中平均株式数(株) 2,155,856 2,155,714