営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億5100万
- 2014年3月31日 +49.4%
- 3億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△114百万円には、セグメント間取引消去△10百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△103百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/05/12 10:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/12 10:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共事業、民間設備投資ともに堅調に推移しましたが、その一方で人手不足の深刻化が継続する等、依然として厳しい状況となりました。2014/05/12 10:32
このような状況のもとで、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は42億5千6百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。利益面につきましては、工事採算の改善に伴い売上総利益が増加したことにより、営業利益は3億7千5百万円(前年同四半期比49.1%増)、経常利益は3億9千4百万円(前年同四半期比40.0%増)となりましたが、特別損失に役員退職慰労引当金繰入額を計上したことにより、四半期純利益は1億1千3百万円(前年同四半期比50.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)