- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2017/03/29 9:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/29 9:37
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格や製造原価に基づいております。
2017/03/29 9:37- #4 業績等の概要
建設業界におきましては、公共投資は低調に推移し、民間設備投資につきましては持ち直しの動きが見られるものの力強さはなく、また、熾烈な受注競争が継続する中、技術者・労働者は不足しており、依然として厳しい状況となりました。
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループの売上高は110億1千6百万円(前期比0.7%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益は前年並みとなり、営業利益は3億9百万円(前期比15.6%減)、経常利益は4億4千4百万円(前期比16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億1千1百万円(前期比15.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
2017/03/29 9:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、建設事業は107億5千8百万円(前期比0.8%増)、製造・販売事業等は2億5千8百万円(前期比3.3%減)、合計では110億1千6百万円(前期比0.7%増)となりました。売上総利益は、建設事業は11億3千8百万円(前期比1.7%増)、製造・販売事業等は6千5百万円(前期比4.2%減)、合計では12億3百万円(前期比1.4%増)と前年並みとなり、営業利益は3億9百万円(前期比15.6%減)、経常利益は4億4千4百万円(前期比16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億1千1百万円(前期比15.4%減)となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
2017/03/29 9:37