- 1897
- 2026/08/26
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 20.6倍
- 2009年以降
- 赤字-188.07倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.33倍
- 2009年以降
- 0.19-0.71倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 1.61%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 5億3400万
- 2016年12月31日 -16.85%
- 4億4400万
個別
- 2015年12月31日
- 4億5100万
- 2016年12月31日 -6.43%
- 4億2200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 建設業界におきましては、公共投資は低調に推移し、民間設備投資につきましては持ち直しの動きが見られるものの力強さはなく、また、熾烈な受注競争が継続する中、技術者・労働者は不足しており、依然として厳しい状況となりました。2017/03/29 9:37
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループの売上高は110億1千6百万円(前期比0.7%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益は前年並みとなり、営業利益は3億9百万円(前期比15.6%減)、経常利益は4億4千4百万円(前期比16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億1千1百万円(前期比15.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/03/29 9:37
当連結会計年度の売上高は、建設事業は107億5千8百万円(前期比0.8%増)、製造・販売事業等は2億5千8百万円(前期比3.3%減)、合計では110億1千6百万円(前期比0.7%増)となりました。売上総利益は、建設事業は11億3千8百万円(前期比1.7%増)、製造・販売事業等は6千5百万円(前期比4.2%減)、合計では12億3百万円(前期比1.4%増)と前年並みとなり、営業利益は3億9百万円(前期比15.6%減)、経常利益は4億4千4百万円(前期比16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億1千1百万円(前期比15.4%減)となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析