営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1億8800万
- 2018年3月31日 +18.62%
- 2億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△137百万円には、セグメント間取引消去△27百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△110百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/14 9:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 9:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅さを維持しておりますが、民間設備投資に力強さは無く、技術者・労働者の不足や熾烈な受注競争が継続する等、依然として厳しい状況となりました。2018/05/14 9:22
このような状況のもとで、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は29億4千7百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。利益面につきましては、建設工事での売上高の増加と工事採算の改善等により営業利益は2億2千3百万円(前年同四半期比18.6%増)、経常利益は2億2千5百万円(前年同四半期比10.0%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)