営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億2300万
- 2019年3月31日 -56.05%
- 9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△114百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△115百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/13 9:34
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/13 9:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は、堅調に推移しておりますが、民間設備投資に力強さは無く、また、依然として建設技術者・労働者不足の問題や建設コスト上昇等の懸念事項を抱えており、引き続き厳しい状況となりました。2019/05/13 9:34
このような状況のもとで、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は29億6千9百万円(前年同四半期比0.7%増)となり、利益については、完成工事総利益率が低下したことに伴い、営業利益は9千8百万円(前年同四半期比56.1%減)、経常利益は8千3百万円(前年同四半期比63.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3千2百万円(前年同四半期比69.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)