営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 9800万
- 2020年3月31日 +339.8%
- 4億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△119百万円には、セグメント間取引消去△5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△113百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/11 9:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/11 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資、民間設備投資は、いずれも力強さは無く、建設技術者・労働者不足の問題に加え、新型コロナウイルス感染症による影響が懸念されており、依然として厳しい状況となりました。2020/05/11 9:32
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は37億3千6百万円(前年同四半期比25.8%増)となり、利益面につきましては、売上高の増加や工事採算の改善に伴い売上総利益が増加したことにより、営業利益は4億3千1百万円(前年同四半期比341.0%増)、経常利益は4億2千1百万円(前年同四半期比408.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千2百万円(前年同四半期比689.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)