- 1897
- 2026/08/28
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2009年以降
- 赤字-188.07倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.33倍
- 2009年以降
- 0.19-0.71倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 1.61%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 9:48
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/10 9:48
報告セグメント 合計 建設事業 製造・販売事業等 顧客との契約から生じる収益 4,943 121 5,064 外部顧客への売上高 4,943 121 5,064 収益認識の時期一時点で移転される財一定期間にわたり移転される財 1,4403,504 121- 1,5603,504 顧客との契約から生じる収益 4,943 121 5,064 外部顧客への売上高 4,943 121 5,064 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は比較的堅調に推移いたしましたが、民間設備投資に力強さは戻らず、また、資材価格の高騰、建設技術者・労働者不足の問題が継続する等、引き続き厳しい状況となりました。2022/08/10 9:48
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、前期からの繰越工事の増加により50億6千4百万円(前年同四半期比71.8%増)となりました。
利益面につきましては、売上高が増加したことにより営業利益は1億6千3百万円(前年同四半期比165.3%増)となり経常利益は2億5千2百万円(前年同四半期比75.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千8百万円(前年同四半期比122.1%増)となりました。