- 1897
- 2026/08/28
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2009年以降
- 赤字-188.07倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.33倍
- 2009年以降
- 0.19-0.71倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 1.61%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:29
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 9:29
報告セグメント 合計 建設事業 製造・販売事業等 顧客との契約から生じる収益 7,052 168 7,220 外部顧客への売上高 7,052 168 7,220 収益認識の時期一時点で移転される財一定期間にわたり移転される財 1,7865,266 168- 1,9545,266 顧客との契約から生じる収益 7,052 168 7,220 外部顧客への売上高 7,052 168 7,220 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は堅調に推移いたしましたが、民間設備投資に力強さは無く、また、資材価格の高騰がより深刻になる中、建設技術者・労働者不足の問題が継続する等、引き続き厳しい状況となりました。2022/11/11 9:29
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、前期からの繰越工事の増加により72億2千万円(前年同四半期比47.7%増)となりました。
利益面につきましては、売上高が増加したことにより営業利益は7千6百万円(前年同四半期は5千1百万円の営業損失)となり経常利益は1億8千4百万円(前年同四半期比303.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千8百万円(前年同四半期比461.3%増)となりました。