新生テクノスの繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 504万
- 2020年3月31日 -10.09%
- 453万
- 2021年3月31日 +90.08%
- 862万
- 2022年3月31日 -23.46%
- 659万
- 2023年3月31日 +14.77%
- 757万
- 2024年3月31日 +15.59%
- 875万
- 2025年3月31日 +25.64%
- 1100万
- 2026年3月31日 -27.27%
- 800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 12:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 340百万円 363百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 12:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 342百万円 368百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・繰延税金資産2026/06/26 12:59
繰延税金資産の回収可能性について、過去の業績等を基に定期的に確認を行い、必要に応じ評価性引当金を計上しております。当社グループにおいては、安定的な業績を上げておりますが、予想していない要因や変化により評価性引当金の計上が財政状況及び業績に重要な影響を与える可能性があります。
・固定資産の減損