有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 16:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 337,673千円 362,982千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 16:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 342,029千円 366,942千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・繰延税金資産2020/06/26 16:47
繰延税金資産の回収可能性について、過去の業績等を基に定期的に確認を行い、必要に応じ評価性引当金を計上
しております。当社グループにおいては、安定的な業績を上げておりますが、予想していない要因や変化により - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/26 16:47
新型コロナウイルス感染症は、経済・企業活動に広範な影響を与える事象であり、先行きが不透明な状況ではありますが、現時点において需要の大きな減少は見込まれておらず、新型コロナウイルス感染症による影響は軽微であると仮定しております。この仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性や工事損失引当金等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ありますが、現時点において需要の大きな減少は見込まれておらず、新型コロナウイルス感染症による影響は軽2020/06/26 16:47
微であると仮定しております。この仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性や工事損失引当金等の会計上の見積
りを行っております。