純資産
連結
- 2017年3月31日
- 380億3419万
- 2017年9月30日 +0.77%
- 383億2530万
- 2018年3月31日 +7.69%
- 412億7205万
- 2018年9月30日 +2.83%
- 424億3886万
個別
- 2017年3月31日
- 386億7641万
- 2017年9月30日 +0.63%
- 389億1895万
- 2018年3月31日 +7.43%
- 418億930万
- 2018年9月30日 +2.76%
- 429億6208万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部につきましては、工事未払金が22億64百万円等が減少したことにより、負債合計は前連結会計年度末と比較し20億39百万円減少し、183億36百万円となりました。2018/12/25 10:46
純資産の部につきましては、株式配当を81百万円実施し、親会社株主に帰属する四半期純損失を9億79百万円計上したことにより株主資本は10億60百万円減少しました。また、保有株式の時価評価によりその他有価証券評価差額金が21億96百万円増加した結果、その他包括利益累計額は22億30百万円増加しました。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較し、11億66百万円増加し424億38百万円となりました。
なお、設備工事業は、契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。因みに、当社グループの完成工事高は、前年同期が142億41百万円であり、前連結会計年度においては500億16百万円でありました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/25 10:46
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/25 10:46
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 41,272,058 42,438,865 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,946 15,885 (うち非支配株主持分)(千円) (18,946) (15,885)