売上高
連結
- 2017年9月30日
- 142億4137万
- 2018年9月30日 -0.73%
- 141億3752万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/25 10:46
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東海旅客鉄道(株) 7,936,387 設備工事業 - #2 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(2) 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当中間会計期間末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
なお、工事進行基準による完成工事高は、6,606,898千円であります。2018/12/25 10:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産の部につきましては、株式配当を81百万円実施し、親会社株主に帰属する四半期純損失を9億79百万円計上したことにより株主資本は10億60百万円減少しました。また、保有株式の時価評価によりその他有価証券評価差額金が21億96百万円増加した結果、その他包括利益累計額は22億30百万円増加しました。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較し、11億66百万円増加し424億38百万円となりました。2018/12/25 10:46
なお、設備工事業は、契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。因みに、当社グループの完成工事高は、前年同期が142億41百万円であり、前連結会計年度においては500億16百万円でありました。
この結果、当中間連結会計期間における自己資本比率は69.8%(前年同期67.6%)となっており、依然として財務体質の健全性は維持できていると認識しております。 - #4 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当中間連結会計期間末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
なお、工事進行基準による完成工事高は、6,606,898千円であります。2018/12/25 10:46