純資産
連結
- 2018年3月31日
- 412億7205万
- 2018年9月30日 +2.83%
- 424億3886万
- 2019年3月31日 +6.07%
- 450億1664万
- 2019年9月30日 -7.44%
- 416億6690万
個別
- 2018年3月31日
- 418億930万
- 2018年9月30日 +2.76%
- 429億6208万
- 2019年3月31日 +5.88%
- 454億8744万
- 2019年9月30日 -7.39%
- 421億2664万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/12/27 10:45
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末と比較し59億40百万円減少し199億83百万円となりました。主な減少要因は、工事未払金、関係会社短期借入金が減少したことによるものです。2019/12/27 10:45
純資産合計は、33億49百万円減少し416億66百万円となりました。主な減少の要因は、その他有価証券評価差額金が減少したことによるものです。この減少によりその他の包括利益累計額は111億85百万円となりました。
なお、設備工事業は、契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。因みに、当社グループの完成工事高は、前年同期が141億37百万円であり、前連結会計年度においては507億3百万円でありました。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/27 10:45
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 45,016,641 41,666,901 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 19,451 16,016 (うち非支配株主持分)(千円) (19,451) (16,016)