純資産
連結
- 2019年3月31日
- 450億1664万
- 2019年9月30日 -7.44%
- 416億6690万
- 2020年3月31日 -1.47%
- 410億5291万
- 2020年9月30日 -2.69%
- 399億4869万
個別
- 2019年3月31日
- 454億8744万
- 2019年9月30日 -7.39%
- 421億2664万
- 2020年3月31日 -1.56%
- 414億7033万
- 2020年9月30日 -2.75%
- 403億2899万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の費用処理方法2020/12/25 14:51
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末と比較し73億91百万円減少し175億57百万円となりました。主な減少要因は、工事未払金、短期借入金が減少したことによるものです。2020/12/25 14:51
純資産合計は、11億4百万円減少し399億48百万円となりました。主な減少の要因は、その他有価証券評価差額金が減少したことによるものです。この減少によりその他の包括利益累計額は67億41百万円となりました。
なお、設備工事業は、契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が著しく高くなるといった季節的変動があります。因みに、当社グループの完成工事高は、前年同期が161億77百万円であり、前連結会計年度においては577億37百万円でありました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/25 14:51
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異の費用処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/12/25 14:51 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/25 14:51
(注) 前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 41,052,910 39,948,697 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 20,024 20,623 (うち非支配株主持分)(千円) (20,024) (20,623)