純資産
連結
- 2022年3月31日
- 422億6226万
- 2022年9月30日 +0.67%
- 425億4501万
- 2023年3月31日 +0.88%
- 429億1880万
- 2023年9月30日 +3.89%
- 445億8927万
個別
- 2022年3月31日
- 425億2523万
- 2022年9月30日 +0.58%
- 427億7392万
- 2023年3月31日 +0.84%
- 431億3452万
- 2023年9月30日 +3.84%
- 447億9293万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の費用処理方法2023/12/26 13:03
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 未成工事支出金
個別法による原価法
b 材料貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/26 13:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末と比較し18億34百万円減少し190億10百万円となりました。主な減少要因は、短期借入金、未払金、工事未払金が減少したことによるものです。2023/12/26 13:03
純資産合計は、16億70百万円増加し445億89百万円となりました。主な増加の要因は、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものです。この増加によりその他の包括利益累計額は90億1百万円となりました。
なお、設備工事業は、契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が高くなるといった季節的変動があります。因みに、当社グループの完成工事高は、前年同期が225億24百万円であり、前連結会計年度においては523億4百万円でありました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/26 13:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/26 13:03
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 42,918,805 44,589,277 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 24,609 22,358 (うち非支配株主持分)(千円) (24,609) (22,358)