- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 現金及び預金 | 38,245千円 | 101,302千円 |
| 預け金(流動資産の「その他」) | 148,284千円 | 737,508千円 |
| 現金及び現金同等物 | 186,529千円 | 838,811千円 |
2024/06/27 10:29- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比較して57億81百万円増加の695億44百万円となりました。このうち流動資産は、22億82百万円増加の397億78百万円となりました。主な増加の要因は、前連結会計年度に比べ契約資産、材料貯蔵品が増加したことによるものです。固定資産は、34億98百万円増加の297億66百万円となりました。主な増加の要因は、投資有価証券、建設仮勘定が増加したことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比較して20億66百万円増加の229億11百万円となりました。主な増加の要因は、工事未払金、繰延税金負債が増加したことによるものです。
2024/06/27 10:29- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
1 前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」及び「立替金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
その結果、前事業年度の貸借対照表において、「未収入金」1,830,962千円、「立替金」11,904千円、「その他」68,874千円は、「その他」1,911,741千円として組み替えております。
2024/06/27 10:29- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「預け金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「預け金」148,284千円、「その他」130,734千円は、「その他」279,019千円として組み替えております。
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