売上高
連結
- 2024年9月30日
- 245億8700万
- 2025年9月30日 +6.04%
- 260億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 13:49
当社グループは設備工事業セグメントのみを報告セグメントとしておりますので、報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額及びこれらの金額の算定方法等については省略しております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/14 13:49
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)設備工事業 発変電工事 送電線路工事 電車線路工事 電灯電力工事 顧客との契約から生じる収益 2,104 187 4,345 7,840 外部顧客への売上高 2,104 187 4,345 7,840 顧客との契約から生じる収益 4,620 3,657 1,832 24,587 外部顧客への売上高 4,620 3,657 1,832 24,587
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産合計は、38億22百万円増加し506億67百万円となりました。主な増加の要因は、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものです。この増加によりその他の包括利益累計額は124億9百万円となりました。2025/11/14 13:49
なお、設備工事業は、契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が高くなるといった季節的変動があります。因みに、当社グループの完成工事高は、前年同期が245億87百万円であり、前連結会計年度においては616億75百万円でありました。
この結果、当中間連結会計期間における自己資本比率は70.8%(前年同期69.3%)となっており、依然として財務体質の健全性は維持できていると認識しております。