有価証券報告書-第79期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「貸倒引当金戻入額」0百万円、「雑収入」84百万円は、「雑収入」84百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る調整累計額の増減額」、「固定資産売却損益」、「固定資産除却損」、「未収入金の増減額」、「未払金の増減額」、「立替金の増減額」、「契約負債の増減額」、「預り金の増減額」、「未払消費税等の増減額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「退職給付に係る調整累計額の増減額」77百万円、「固定資産売却損益」0百万円、「固定資産除却損」16百万円、「未収入金の増減額」1,457百万円、「未払金の増減額」△724百万円、「立替金の増減額」1百万円、「契約負債の増減額」299百万円、「預り金の増減額」91百万円、「未払消費税等の増減額」3百万円、「その他」11百万円は、「その他」1,233百万円として組み替えております。
2 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」、「貸付けによる支出」、「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「有形固定資産の売却による収入」0百万円、「貸付けによる支出」△34百万円、「貸付金の回収による収入」28百万円は、「その他」△53百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「貸倒引当金戻入額」0百万円、「雑収入」84百万円は、「雑収入」84百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る調整累計額の増減額」、「固定資産売却損益」、「固定資産除却損」、「未収入金の増減額」、「未払金の増減額」、「立替金の増減額」、「契約負債の増減額」、「預り金の増減額」、「未払消費税等の増減額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「退職給付に係る調整累計額の増減額」77百万円、「固定資産売却損益」0百万円、「固定資産除却損」16百万円、「未収入金の増減額」1,457百万円、「未払金の増減額」△724百万円、「立替金の増減額」1百万円、「契約負債の増減額」299百万円、「預り金の増減額」91百万円、「未払消費税等の増減額」3百万円、「その他」11百万円は、「その他」1,233百万円として組み替えております。
2 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」、「貸付けによる支出」、「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「有形固定資産の売却による収入」0百万円、「貸付けによる支出」△34百万円、「貸付金の回収による収入」28百万円は、「その他」△53百万円として組み替えております。