ユアテック(1934)の資産の部 - リース事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 108億4300万
- 2014年3月31日 +0.14%
- 108億5800万
- 2015年3月31日 +3.66%
- 112億5500万
- 2016年3月31日 +11.91%
- 125億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産2026/06/24 14:46
業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産
業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。
5 設備工事業におけるのれんの償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」2,017百万円が含まれている。2026/06/24 14:46 - #3 事業の内容
- ㈱トークスは、警備・不動産業等を営んでおり、当社は警備業務、不動産の管理業務を委託している。2026/06/24 14:46
㈱ニューリースは、リース事業等を営んでおり、当社は工事用機械及び車両等のリースを受けている。
グリーンリサイクル㈱は、廃棄物処理業を営んでおり、当社は伐採材等の処理を委託している。 - #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2026/06/24 14:46
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額については、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
・再評価の方法 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。2026/06/24 14:46
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。2026/06/24 14:46
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/24 14:46
b 財政状態相手先 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
(資産の部)
資産合計は228,948百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,605百万円減少した。これは、現金預金が8,325百万円、建物・構築物が4,338百万円増加した一方、有価証券が11,001百万円、受取手形・完成工事未収入金等が6,263百万円減少したことなどによるものである。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2026/06/24 14:46
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 147,713 155,356 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 63 66 (うち非支配株主持分)(百万円) (63) (66)