ユアテック(1934)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億5100万
- 2014年3月31日 -20.72%
- 1億9900万
- 2015年3月31日 +2.51%
- 2億400万
- 2016年3月31日 +24.02%
- 2億5300万
- 2017年3月31日 +402.37%
- 12億7100万
- 2018年3月31日 +4.01%
- 13億2200万
- 2019年3月31日 +5.6%
- 13億9600万
- 2020年3月31日 +10.03%
- 15億3600万
- 2021年3月31日 -1.11%
- 15億1900万
- 2022年3月31日 -1.45%
- 14億9700万
- 2023年3月31日 -2.34%
- 14億6200万
- 2024年3月31日 +0.55%
- 14億7000万
- 2025年3月31日 -4.56%
- 14億300万
- 2026年3月31日 -2.07%
- 13億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2026/06/24 14:46
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。2026/06/24 14:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2026/06/24 14:46
営業活動によるキャッシュ・フローについては、仕入債務の減少による支出が18,399百万円となった一方、税金等調整前当期純利益が15,837百万円、売上債権の減少による収入が5,377百万円、減価償却費が4,533百万円となったことなどにより、全体では6,638百万円の収入(前連結会計年度は15,078百万円の収入)となった。前連結会計年度に比べ8,440百万円の収入減少となったが、その主な要因は売上債権の減少による収入が5,166百万円増加した一方、仕入債務の減少による支出が14,065百万円増加したことなどによるものである。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、有形固定資産の取得による支出が4,919百万円、定期預金の預入による支出(純額)が1,449百万円となったことなどにより、全体では5,907百万円の支出(前連結会計年度は5,803百万円の支出)となった。前連結会計年度に比べ103百万円の支出増加となったが、その主な要因は定期預金の預入による支出(純額)が741百万円減少した一方、投資有価証券の売却及び償還による収入が979百万円減少したことなどによるものである。