- 1934
- 2026/09/11
- 時価
- 1789億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 48億8500万
- 2017年9月30日 -31.32%
- 33億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2017/11/09 9:46
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/11/09 9:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、今後の持続的な成長を目指し、環境の変化に柔軟に対応できる経営基盤の整備やさらなる競争力の強化、安定的な工事量・利益の確保などの取り組みを一層加速させるため、中期基本目標として「スピード感を持った行動による着実な収益確保」を掲げた。本目標の達成に向け、中期経営方針における3つの力点に基づく具体的施策に、企業グループの総力を結集して取り組んでおり、その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は108,147百万円(個別ベース)と前第2四半期連結累計期間に比べ5,068百万円(△4.5%)の減少となった。また、売上高は94,970百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ6,770百万円(△6.7%)の減収となった。2017/11/09 9:46
損益については、営業利益は3,355百万円となり前第2四半期連結累計期間に比べ1,529百万円(△31.3%)の減益、経常利益は3,776百万円となり前第2四半期連結累計期間に比べ1,164百万円(△23.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,497百万円となり前第2四半期連結累計期間に比べ762百万円(△23.4%)の減益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。