- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法
(2) 材料貯蔵品(流動資産-その他)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2019/06/26 9:36- #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する電子記録債権 | 708 | 685 |
| 預入期間が3ヶ月以内の流動資産(その他) | 6,500 | 2,000 |
| 現金及び現金同等物 | 38,316 | 37,123 |
2019/06/26 9:36- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に表示し、「繰延税金負債」は「固定負債」の区分に表示する方法に変更している。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,853百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」6,240百万円に含めて表示している。
(損益計算書関係)
2019/06/26 9:36- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に表示し、「繰延税金負債」は「固定負債」の区分に表示する方法に変更している。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,119百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」6,594百万円に含めて表示している。
(連結貸借対照表関係)
2019/06/26 9:36- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
個別法による原価法
b材料貯蔵品(流動資産-その他)
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2019/06/26 9:36- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
「有価証券」は、主に債券及び譲渡性預金であり、取引先の債務不履行リスクを有しているが、信用度の高い金融機関等を取引相手としており、信用リスクはほとんどない。
「流動資産その他 預け金」は、東北電力㈱の子会社であるTDGビジネスサポート㈱に対するものであり、契約不履行により生じる信用リスクはほとんどない。
「流動資産その他 信託受益権」は、リース料債権を原債権として信託された受益権であり、原債務者の債務不履行リスクを有しているが、信用度の高い委託者を選定しており、信用リスクはほとんどない。
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