営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 117億8600万
- 2019年3月31日 -20.3%
- 93億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 99億5500万
- 2019年3月31日 -23.39%
- 76億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。2019/06/26 9:36
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。2019/06/26 9:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/06/26 9:36
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格等に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、受注工事高は193,290百万円(個別ベース)と前連結会計年度に比べ2,655百万円(1.4%)の増加となった。また、売上高は204,054百万円と前連結会計年度に比べ9,196百万円(△4.3%)の減収となった。2019/06/26 9:36
損益については、営業利益は9,394百万円となり、前連結会計年度に比べ2,391百万円(△20.3%)の減益、経常利益は10,176百万円となり、前連結会計年度に比べ2,258百万円(△18.2%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は6,631百万円となり、前連結会計年度に比べ1,747百万円(△20.9%)の減益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。