営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 17億4700万
- 2020年12月31日 +36.35%
- 23億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2021/02/05 10:29
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/02/05 10:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、配電線工事などが増加したものの、新型コロナウイルス感染症の影響もあり屋内配線工事や空調管工事などが減少したことなどにより、146,542百万円(個別ベース)となり、前第3四半期連結累計期間に比べ2,967百万円(△2.0%)の減少となった。また、売上高は、屋内配線工事などが減少したことなどにより、132,056百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ5,758百万円(△4.2%)の減収となった。2021/02/05 10:29
利益面については、前第3四半期連結累計期間に計上したIT環境の整備に向けた情報システム関連費用が減少したことなどにより、営業利益は2,382百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ635百万円(36.4%)の増益、経常利益は2,715百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ479百万円(21.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,538百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ537百万円(53.7%)の増益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。