建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 174億6500万
- 2021年3月31日 -0.34%
- 174億500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ごとに一括して記載している。2021/06/25 13:32
3 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は372百万円であり、土地の面積については、( )内に外書きで示している。
4 土地建物のうち賃貸中の主なもの - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く。)2021/06/25 13:32
建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、機械装置のうち太陽光発電事業用設備については定額法、その他については定率法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #3 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内訳は、次のとおりである。2021/06/25 13:32
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 8百万円 ―百万円 構築物 0 ― - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2021/06/25 13:32
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物・構築物 15 百万円 ― 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 13:32
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 土地及び建物 秋田県大仙市他 153百万円 遊休資産 土地 新潟県新潟市他 75
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローについては、税金等調整前当期純利益が9,107百万円、減価償却費が4,280百万円となった一方、受取手形・完成工事未収入金等の売上債権が5,102百万円の増加、未払消費税等が3,496百万円の減少となったことなどにより、全体では2,648百万円の収入(前連結会計年度は13,202百万円の収入)となった。2021/06/25 13:32
投資活動によるキャッシュ・フローについては、グループファイナンスへの預け金の預入による支出(純額)が1,650百万円、事業用の土地、建物及び機械装置等の有形固定資産の取得による支出が2,900百万円となったことなどにより、全体では4,621百万円の支出(前連結会計年度は2,469百万円の支出)となった。
財務活動によるキャッシュ・フローについては、連結子会社によるリース用資産取得のための長期借入による収入が1,600百万円となった一方で、長期借入金の返済による支出が3,209百万円、配当金の支払額が1,429百万円となったことなどにより、全体では3,059百万円の支出(前連結会計年度は2,507百万円の支出)となった。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く。)2021/06/25 13:32
建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。