- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※1 土地の再評価
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額については、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
・再評価の方法
2021/06/25 13:32- #2 会計方針に関する事項(連結)
時価のあるもの
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2021/06/25 13:32- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債合計は76,207百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,108百万円減少した。これは、長期借入金が1,087百万円減少したことなどによるものである。
(純資産の部)
純資産合計は123,908百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,174百万円増加した。これは、親会社株主に帰属する当期純利益5,763百万円の計上による増加及び配当金の支払1,430百万円による減少などによるものである。
2021/06/25 13:32- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略している。
2021/06/25 13:32- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2021/06/25 13:32- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度末(2020年3月31日) | 当連結会計年度末(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 118,734 | 123,908 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 37 | 43 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (37) | (43) |
(注) 2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。
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