営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 67億6200万
- 2021年3月31日 +25.47%
- 84億8400万
個別
- 2020年3月31日
- 49億9700万
- 2021年3月31日 +37.18%
- 68億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。2021/06/25 13:32
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。2021/06/25 13:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/06/25 13:32
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格等に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「成長戦略に基づく投資枠300億円」の活用については、引き続き優良案件への投資を進め、当社企業グループとして事業拡大をはかっていく。2021/06/25 13:32
以上のような施策を踏まえ、新たな定量目標を「2025年度(連結)売上高2,400億円・営業利益120億円、(個別)売上高2,200億円・営業利益100億円」と掲げた。
《2021年度中期経営方針(2021~2025年度)》 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の業績は、受注工事高は189,917百万円(個別ベース)と前連結会計年度に比べ11,826百万円(△5.9%)の減少となり、売上高は197,092百万円と前連結会計年度に比べ5,667百万円(△2.8%)の減収となった。2021/06/25 13:32
利益面については、営業利益は8,484百万円となり、前連結会計年度に比べ1,722百万円(25.5%)の増益、経常利益は9,172百万円となり、前連結会計年度に比べ1,834百万円(25.0%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は5,763百万円となり、前連結会計年度に比べ1,293百万円(28.9%)の増益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。