- 1934
- 2026/09/08
- 時価
- 1814億円
- PER 予
- 13.64倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年3月31日
- 96億9200万
- 2024年3月31日 -19.54%
- 77億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2024/06/26 15:07
営業活動によるキャッシュ・フローについては、税金等調整前当期純利益が11,700百万円、法人税等の支払額が3,896百万円となったことなどにより、全体では7,798百万円の収入(前連結会計年度は9,692百万円の収入)となった。前連結会計年度に比べ1,894百万円の収入減少となったが、その主な要因は未成工事受入金が2,093百万円減少したことなどによるものである。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、TDGビジネスサポート㈱への預け金の払戻による収入(純額)が10,290百万円、土地及び建物等の有形固定資産の取得による支出が6,093百万円、無形固定資産の取得による支出が632百万円となったことなどにより、全体では4,318百万円の収入(前連結会計年度は5,303百万円の支出)となった。前連結会計年度に比べ9,622百万円の収入増加となったが、その主な要因はTDGビジネスサポート㈱において、グループファイナンス事業を取り扱わなくなったことにより、預け金の払戻による収入(純額)が9,080百万円増加したことなどによるものである。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/26 15:07
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「投資有価証券売却損益(△は益)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」△236百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△0百万円、「その他」△235百万円として組み替えている。