有価証券報告書-第102期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/27 10:14
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- 【項目】
- 113項目
1 有価証券の評価基準及び評価方法
(1) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上している。
(2) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(3) その他有価証券
①時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②時価のないもの
移動平均法による原価法