四半期報告書-第103期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「リース事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めている。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。
また、会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更している。
なお、当該変更により各報告セグメントのセグメント利益に与える影響は軽微である。
当第1四半期連結会計期間より、従来「リース事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めている。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。
また、会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更している。
なお、当該変更により各報告セグメントのセグメント利益に与える影響は軽微である。