ヤマト(1967)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年3月20日
- 1億3157万
- 2026年3月20日 +999.99%
- 34億8334万
個別
- 2011年3月20日
- 1億253万
- 2012年3月20日 -85.37%
- 1500万
- 2013年3月20日 +13.67%
- 1705万
- 2014年3月20日 +94.34%
- 3313万
- 2015年3月20日 +200.03%
- 9941万
- 2016年3月20日 -48.19%
- 5150万
- 2017年3月20日 -45.96%
- 2783万
- 2018年3月20日 +114.51%
- 5970万
- 2019年3月20日 +16.61%
- 6961万
- 2020年3月20日 +323.84%
- 2億9506万
- 2021年3月20日 -72.3%
- 8173万
- 2022年3月20日 +87.29%
- 1億5308万
- 2023年3月20日 +28.92%
- 1億9735万
- 2024年3月20日 -17.68%
- 1億6245万
- 2025年3月20日 -12.02%
- 1億4292万
- 2026年3月20日 +999.99%
- 36億1382万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含んでいません。2026/06/15 14:05
2 提出会社は建設工事業のみを営んでおり、すべての設備は建設工事業に使用されているので、セグメントに分類せず、事業所ごとに一括して記載しています。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 建設仮勘定の当期増加額は、主として「ヤマトテクノパーク」に係る資産の取得によるものです。2026/06/15 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末比10.4%減の311億1千2百万円となりました。これは、主として現金預金が減少したことによります。2026/06/15 14:05
固定資産は、前連結会計年度末比27.2%増の306億5千4百万円となりました。これは、主として建設仮勘定が増加したことによります。
ロ 負債 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/15 14:05
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた1,142,905千円は、「建設仮勘定」131,579千円、「その他」1,011,325千円として組み替えています。