- 1967
- 2026/09/04
- 時価
- 501億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2010年以降
- 4.67-35.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.42-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 10%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2025年3月20日
- 1億3157万
- 2026年3月20日 +999.99%
- 34億8334万
個別
- 2025年3月20日
- 1億4292万
- 2026年3月20日 +999.99%
- 36億1382万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含んでいません。2026/06/15 14:05
2 提出会社は建設工事業のみを営んでおり、すべての設備は建設工事業に使用されているので、セグメントに分類せず、事業所ごとに一括して記載しています。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 建設仮勘定の当期増加額は、主として「ヤマトテクノパーク」に係る資産の取得によるものです。2026/06/15 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末比10.4%減の311億1千2百万円となりました。これは、主として現金預金が減少したことによります。2026/06/15 14:05
固定資産は、前連結会計年度末比27.2%増の306億5千4百万円となりました。これは、主として建設仮勘定が増加したことによります。
ロ 負債 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/15 14:05
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた1,142,905千円は、「建設仮勘定」131,579千円、「その他」1,011,325千円として組み替えています。