- 1967
- 2026/08/31
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 10.79倍
- 2010年以降
- 4.67-35.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.42-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 10%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/19 11:46
前連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※5 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は次のとおりです。2024/06/19 11:46
前連結会計年度(自 2022年3月21日至 2023年3月20日) 当連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 役員退職慰労引当金繰入額 11,635 千円 14,766 千円 のれん償却額 215,500 千円 207,474 千円 - #3 事業等のリスク
- (11) M&Aに関わるリスク2024/06/19 11:46
当社グループでは、事業強化等を目的として、M&Aを行っています。買収時には想定していない外部経営環境の悪化等により買収後の実績がM&A時に見込んでいた収益計画と大きな乖離が生じた場合、のれんや関係会社株式の減損の計上が必要となる可能性があります。
このリスクに対応するため、買収企業の収益計画や活動実績の精査等を行うことによって、減損の兆候を早期に発見するよう努めています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 施設利用権については、施設利用期間である15年~20年を耐用年数とし、定額法によりその取得原価を各事業年度に配分しています。2024/06/19 11:46
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しています。
③ リース資産 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/06/19 11:46
前連結会計年度(2023年3月20日) 当連結会計年度(2024年3月20日) 税額控除 △0.3 % 0.2 % のれん償却額 2.1 % 2.5 % 連結子会社との税率差異 1.4 % 0.6 % - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年2月22日付けで公表しているとおり、当社は、少子高齢化及び今後の建設業における人材不足への対応や企業としての継続的発展を確保するとともに、労働意欲向上、熟練技術者からの若手社員への技能伝承や育成を図っていくべく定年年齢の延長を実施し、全社員が長期にわたり安心して働け、働きがいを感じることができる雇用環境の実現を目指しています。当事業年度の9月1日を施行日とする確定給付企業年金規約の改定を行った結果、退職給付債務が増加し、過去勤務費用が発生していますが、事業等のリスクに記載のとおり企業年金の財政悪化リスクに備えるためリスク対応掛金の拠出等を行っていることから、積立不足とはならず、退職給付に係る資産を計上しています。2024/06/19 11:46
のれんは株式会社スズデン及び日新設計株式会社をM&Aした際に生じたものです。事業等のリスクに記載のとおり、M&A時に見込んでいた収益計画と大きな乖離が生じた場合、のれんの減損の計上が必要となる可能性がありますが、当連結会計年度末現在、株式会社スズデン、日新設計株式会社のいずれについてものれんについて減損の兆候は生じていません。
ロ 負債 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/19 11:46
該当事項はありません。