営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億4000万
- 2020年6月30日 +28.52%
- 6億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、基礎工事の増加により、18,988百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。また、売上高は、受注増加に加え、工事の施工促進策などが寄与し、13,725百万円(前年同四半期比3.0%増)となりました。2020/08/07 15:56
また売上高が前年同四半期比で増加したことに加え、工事利益率の改善により、営業利益は694百万円(前年同四半期比28.5%増)、経常利益は760百万円(前年同四半期比41.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は487百万円(前年同四半期比45.9%増)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染拡大により、4~5月に一部の工事が中断しましたが、当第1四半期連結累計期間における業績への影響は軽微でありました。