営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 36億5300万
- 2020年12月31日 +11.96%
- 40億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、基礎工事の増加により、51,273百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。また、売上高は、受注増加に加え、工事の施工促進策などが寄与し、49,485百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。2021/02/09 16:03
また、売上高が前年同四半期比で増加したことにより、営業利益は4,090百万円(前年同四半期比12.0%増)、経常利益は4,135百万円(前年同四半期比11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,751百万円(前年同四半期比12.2%増)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染拡大により、4~5月に一部の工事が中断しましたがその後は大きな影響はなく、当第3四半期連結累計期間における業績への影響は軽微でありました。