- 1928
- 2026/08/31
- 時価
- 2兆2448億円
- PER 予
- 10.25倍
- 2010年以降
- 赤字-22.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.54-1.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
積水ハウス(1928)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年4月30日
- 9317億1100万
- 2015年4月30日 +14.89%
- 1兆704億
- 2016年4月30日 -3.1%
- 1兆372億
- 2017年4月30日 +6.7%
- 1兆1067億
- 2018年4月30日 +6.02%
- 1兆1733億
- 2019年4月30日 +2.27%
- 1兆2000億
- 2020年4月30日 +6.31%
- 1兆2758億
- 2021年4月30日 +10.77%
- 1兆4131億
- 2022年4月30日 +10.92%
- 1兆5675億
- 2023年4月30日 +6.99%
- 1兆6770億
- 2024年4月30日 +9.9%
- 1兆8431億
- 2025年4月30日 +4.53%
- 1兆9266億
- 2026年4月30日 +14.72%
- 2兆2102億
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2024/06/13 9:06
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガバナンス面では、トップマネジメント・事業マネジメント両輪でガバナンス強化を推進する第6次中期経営計画の方針のもと、従来より実施していた取締役会の実効性評価に加え、2023年度より第三者機関による監査役会及び監査役監査活動の実効性評価を実施し、監査役会にて今後重点的に検討すべき課題を確認するなど監査品質の向上や監査役会運営の向上に取り組みました。また、MDC社の買収によりさらに重要性が増した米国内のガバナンス強化をはじめとしたグループガバナンスのグローバル展開を進めています。2024/06/13 9:06
また、当第1四半期連結会計期間末における資産総額は、MDC社を買収したことに伴う販売用不動産の増加等により前連結会計年度末と比較して33.1%増の4,463,376百万円となりました。負債総額は、短期借入金の増加等により前連結会計年度末と比較して68.1%増の2,620,245百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上や為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末と比較して2.7%増の1,843,130百万円となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題